| 楽しそうに鉛筆を紙の上にはしらせ空想画を描く子の頭の中では、ポンポンとアイデアがわきだしたり、頭の中でストーリーがグルグルとめぐっていたり。だから、描いているあいだおしゃべりがとまらない子や、目をキラキラさせてお母さんに説明をはじめる子も続出です。
また、その子の宝物がギュッとつめこまれたような絵を見ていると、普段の生活や、学業面などからは見えなかった、お子さんの“よさ”や“すごさ”が、浮かびあがってきます。その一つ一つに「へぇーおもしろい!すごい!」とお母さんが関心を寄せずにはいられないでしょう。
そういったお母さんの驚く姿を見て感じたお子さんの中には「あ、自分はこれでいいんだ!」という自信がますます育ちます。“お母さんの見守り”が、想像以上にお子さんの持っている力やその子らしさを育てる「縁の下の力持ち」の役割をするんですね。
どうですか?難しく考えなくとも、こんなステキな親子のコミュニケーションが『空想画』を通して自然にできてしまうなんて!!
親子って、一緒に成長できちゃう特別な関係。さぁ、あなたもお子さんと一緒に楽しく歩む一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか?
それでは、すでにこの『空想画ですごいじゃん!!』に参加されている会員さんの声を一部ご紹介いたしましょう。⇒会員さんの声はコチラ
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