☆「空想画」って、すごい! | ☆「空想画」のヒ・ミ・ツ♪ | ☆“子ども脳”って、なに?
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| ★空想画には“子供たちの心に火をつけてしまう”すごいヒミツ…があるんです! |
| もう既に空想画を体験されている会員さんからは、よくこういった声が寄せられます。
・ 出来あがるとジャジャーン!と必ず言って見せにきます。?と思うことも多いのですが、5-10分ほどの説明付きです。説明中の目の輝きはみなさんにお見せできないのが残念です。
<ふつうに描く絵の場合>
◆ふつうの絵=目で見たモノや場面を、紙の上に再現する絵。 ・ 現実にあるものだけを描くので、あまり説明する必要がない。 ・ 見たモノそっくりに描けるかどうかという技術の差が見えやすいため、子供が自分の絵に優劣を感じやすく、積極的になれない。
<空想画の場合>
◆空想画=自分の頭の中で考えたアイデアを、紙の上に表現する絵。 ・ 現実にはないもの、見たことがないものを描いてもなんでもOK! ・ イメージがふくらみ、描くものに意味を持たせたりストーリーに発展することも多いため、子供はそれを説明したくなる。
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| 小学生くらいになると、子供たちの心の中には… 「こうでなくちゃ、怒られるんじゃないのかな?」 「こういうものが、いいんだから…だったら自分のはよくないのかも。」 などなど、いろんな自信のなさが見え隠れし始めます。そしてそれにともなって、自分を表現することもだんだんと苦手に…。
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| 子供から大人になるまで…知識の吸収などの「入力作業」は一貫して行われていても、自分で発想したり生み出す「出力作業」の機会はあまり見当たりません。また、お子さんの年齢が大きくなればなるほど“知識や技術を習得する力”に意識が注がれていく傾向が強く、多くの人が「生み出す力を伸ばすこと」から目がそれてしまうようです。
「空想画ですごいじゃん!!」では、お子さんが楽しみながら発想力や創造力を高めていける、秘伝の4ステップがカリキュラムに盛りこまれています。その秘伝の4ステップとは…
1.「こうでなくちゃいけない」という心の枠を飛び越えて自由になる。
2.お子さんの持っているもの、独自のものが自然にひきだされていく。 3.自分の自由なアイデアに、「こうやってもいいんだ!」を感じることができる。 4.「次はどうしようかな?」と自分の発想や可能性にワクワクし、ドンドン考えだしたくなる。
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